トップギア・ジャパン

ピレリがモータースポーツ活動 110 周年をトリノ自動車博物館で祝う

現在販売されているプレステージカーの約50%がピレリタイヤを装着 タイヤメーカーのピレリがモータースポーツ活動 110 周年を祝った。記念式典は、トリノ自動車博物館にて行われた。 1907 年 8 月、フランスの首都パリ続きを読む…

GT Rのエンジン音とともに世界初のメルセデスAMG専売拠点が東京にオープン

注目記事 2017年は直系チューナーがますます注目 1月に、世界初のメルセデスAMG専売拠点「AMG東京世田谷」がオープンした。オープンの発表会ではジャングルグリーンのボディで話題のAMG GT Rが爆音を響かせた。58続きを読む…

トップギア版スピードウィークで2016年に興奮したクルマを決定 雑誌「トップギア・ジャパン006」

2016年に一番興奮したクルマはどれだ?トップギア版スピードウィーク あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。新年から仕事や学校がちょっと憂鬱…、という人に、気持ちが晴れやかになるトップギア・ジャパン続きを読む…

日本から撤退するフォード、SUVのクーガの魅力を再検証

アジリティに優れたコンパクトSUV いよいよフォードが年末をもって日本から完全に撤退してしまう。日本でのフォードの歴史は戦前から続くだけに、とても残念なことである。 ご存知のことだと思うが、トップギアのイヤーカーを受賞し続きを読む…

ベントレーコンチネンタル GT スピード コンバーチブルで感じるW12サウンド

0-100km/h 4.4秒、非日常を味わえるベントレーのラグジュアリーコンバーチブル ベントレーの歴史はスピード追求とともにある。創生期におけるル・マン5勝はいい例だろう。今回のコンチネンタル GT スピードにも、その続きを読む…

英国EU離脱記念の旅はDB11から 雑誌「トップギア・ジャパン005」

英国EU離脱=ブレグジット記念、ロード+宇宙トリップ イギリス発の自動車TV番組「トップギア」の日本語雑誌版トップギア・ジャパンの005号目が発売された。 005号では、トップギアの本拠地である英国が、EUから離脱を決定続きを読む…

日本初EV SUV、テスラ モデルXの斬新さと自動運転

最高モデルでは航続距離542kmも テスラモーターズジャパンから第3車種目となるSUV、テスラ モデルXが販売された。モデルXは、日本で販売される市販車として初めての100%電気自動車SUVだ。 モデルXは、デュアルモー続きを読む…

セレブの極み!アストンマーティンのパワーボートがモナコでデビュー

ハイグレードモデルでは520馬力、最高速度は50ノット(約92.6km/h) アストンマーティンといえば、007カーとしても有名なDBシリーズをはじめ、英国のラグジュアリー自動車メーカーといった印象をお持ちの方が多いと思続きを読む…

2.6億円のケーニグセグ アゲーラRSRは日本限定3台

既に2台は売れており、残り1台も日本向け 2.6億円――ケーニグセグ アゲーラRSRの税抜き参考価格である。なぜ参考価格なのかというと、オプションをつけただけで、金額が相当変わってしまうし、為替の問題もあるからだ。こんな続きを読む…

フォード・フォーカスRSで原点回帰のケン・ブロック新作動画

トップギアでも2016アワード受賞車のフォーカスRS 合計再生回数4億回以上と、いつも更新が楽しみなケン・ブロックの最新動画「ジムカーナ9」が公開された。今回のマシンには、モンスターエナジーがサポートするFIA ワールド続きを読む…
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