トップギア・ジャパン, ドリキン・土屋圭市, 話題ASTON MARTIN, BENTLEY, MERCEDES-BENZ

ジャングルグリーンのAMG GT Rに乗りたい! 雑誌「トップギア・ジャパン007」




ピレリ×トップギアの英国サーキットイベント・プレゼント2名様告知もある007号

クルマ好きなら、人生のうちに一度は試してみたい夢がある。例えばスーパーカーに乗る、サーキットをレーシングカーで走ってみる、最速のEVを作ってみる、開発途中でトップシークレットのテストドライバーをやってみる、など…。実行するのは難しいかもしれないが、トップギアが代わりに誌面で実現してみた、12の夢の特集だ。表紙は、先日日本で世界唯一のAMG専門店をオープンさせ、そのオープニングイベントに姿を現した、メルセデスAMG GT R。謎につつまれた緑のハイパフォーマンスマシンは、一度でいいから乗ってみたい!

ビッグなプレゼントの告知も用意。5月に開催されるピレリ×トップギア共同イベント、英国サーキットでマクラーレンをはじめとしたスーパーカーに乗ることができるという豪華な企画だ。こちらは、日本から1組2名様をご招待する。応募はもうしばらくで始められる予定だ。オープン後、また告知をするのでぜひトライしてほしい。

ドリキン電気自動車e-POWER巻頭のドライビングページでは、WRX STIをはじめとしたスバル雪上試乗、日産GT-Rなど氷上試乗、ジャガーF-PACEやレンジローバーイヴォーク・コンバーチブルの雪上試乗、など冬ならではのドライビング記事がてんこ盛り。スズキ スイフト、ルノー ルーテシア、トゥインゴMT、VW ティグアンと、日本試乗のクルマも多数紹介する。ドリキン・土屋圭市氏には、日本の電気自動車の技術力に着目し、日産ノートe-POWER、ノートと、日産の電気自動車でインプレッションをしている。

そのほか、2016年のベストを選んだ小特集。ベストGTカーは、ベントレー コンチネンタル GT V8S、アストンマーティン DB11、メルセデス-AMG S63クーペの3台。この3台でフランスに旅立つ。ベストだった乗り心地では、ベントレー ミュルザンヌ、初めて乗るクルマには、フォルクスワーゲン up!、パフォーマンスカーは、ポルシェ 911R、都会向けは、シトロエン C3が選ばれた。


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